ルワンダ登場!

おはようございます。千一珈琲 岡部です。今日は新しくラインナップに加わる豆のご紹介です。
アフリア ルワンダ ニャマチェケです。ルワンダのコーヒー生産は1900年ころから始まり40万もの小規模農家が栽培していました。1994年ルワンダ大虐殺を経験し、一時は生産が激減しましたが、現在は30万体まで回復しています。ルワンダといえば「ポテト臭」という独特の欠点があり、なかなか安定供給に結びつかないこともしばしば。今回はアフリカ系えは有名なドーマン社が管理しており、品質はとても良いです。日本への荷姿はVP(バキュームパック)で鮮度抜群です。ドーマン社のウォッシングステーションはRFA認証を受けており、地球にも人にも優しいコーヒーとなっております。ご期待ください!

千一珈琲の店主